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切子工房 箴光は、伝統的な江戸切子の技術を継承した独立切子士が製作する切子の工房です。

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切子の取り扱い方、使い方

切子の取り扱い方、使い方

切子工房 箴光>切子の取り扱い方、使い方

ぐい飲み一覧、上から

このページでは切子の取り扱い方について、以下の項目にて解説、紹介していきます。
・お湯割り、熱湯、割れる温度
・電子レンジ
・食器洗い機
・お手入れ、水垢や茶渋
・割れない持ち運び方

例えば、江戸切子と薩摩切子で熱に対する耐性が違うので、そういう細かいことにも触れながら解説していきたいと思います。

後半は
・どのような切子の使い方ができるか?
・どのように切子を楽しめるか?
などの使用用途、使用場面にも着目して紹介していきます。


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切子工房 箴光(しんこう)を代表します独立切子士の斉藤光と申します。

営業担当や外注して記事を書くライターではなく、このホームページ自体を切子職人の私が自分でプログラミングして文章を入力しております。

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当工房は日本では少数になっている江戸切子の伝統的な手法による「手磨き」にて製造しております。


表面全体を酸で溶かす酸磨きに比べて
ひっかき傷に強い優れた特長があるので、比較的取り扱いやすいかと思います。
江戸切子全製品一覧
製品一覧


切子のお湯割り、熱湯、割れる温度は100°

江戸切子、熱湯は使えない
切子はガラス製品ですので、100℃に沸騰させた熱湯を注ぐと割れる可能性が高いです。
熱燗やお湯割りの約55℃くらいならまず割れることはありません。


切子に熱湯を注ぐ検証


みなさんの代わり生産者としてリスクを負うべきです。
実際に切子に熱湯を注いだ検証動画もご用意いたしましたので、ご参考にして下さい。

動画は7分くらいあって少し長いので結果を言うと「
100°の熱湯を注いでも割れなかった」という結果になりました。


今回検証した時は割れなかっただけで、条件によっては割れたりすると思います。

切子の基本的な取り扱い方的には100°の熱湯を注ぐことはしないように注意してください。


熱湯を注いだ動画は当工房の伝統的な江戸切子の手法で製作した切子です。

他にも薩摩切子などの切子の種類を問わずに熱湯を注ぐと割れる可能性が高いので注意しておいてください。


切子が熱で割れる原理


ガラスは内側と外側の熱量の違いによってガラスが膨張して体積差で割れます。

牛乳瓶のような厚みのある一見強固そうなガラスは内側から外側まで熱が伝わる速度が遅く、実は逆に熱に弱く割れやすいです。


江戸切子で耐えられても、厚みのある薩摩切子では割れてしまったということも起こりうるので、注意してください。
江戸切子と薩摩切子、上から見た時
左の江戸切子よりも右の薩摩切子の方が、飲み口の厚みがあります。

製法上、薩摩切子はガラス2個分の厚みがあり、江戸切子との違いでもあります。


ゆえに江戸切子の方が熱に比較的強いという状態です。


切子の素材ごとの耐久性


クリスタルガラスも製法上、通常のソーダガラスよりかなりの厚みを出して作ります。

クリスタルガラスの江戸切子を使用する際も普通の江戸切子よりも熱に弱いデメリットがあります。


またクリスタルガラスは人体や環境に悪影響を及ぼすことが近年わかって、世界的に使用を制限、縮小している鉛(なまり)の成分を含んだ製品です。

EUでは電子機器に鉛を含む有害金属を使わないという「RoHS指令(ローズしれい)」をもう2003年からずっと続けています。

最近よく聞く国連サミットで採択された地球環境を守るための取り組みを含めた「SDGs(エス・ディー・ジーズ)」という決まり事にもクリスタルガラスは沿いません。


当工房では
・安価
・比較的熱に強め
・人体に影響が無い
・地球環境を配慮
と言った面でもソーダガラスという素材を良しとして選択しております。


当工房のように意図的に「ソーダガラスを使用している」とホームページ内に表記する工房も徐々に増えているように感じます。


材質、素材について詳しく知りたい人は、詳しく解説した「ソーダガラスとクリスタルガラスについて」のページもご参照下さい。



切子を電子レンジで使うと120°を越えて割れる

江戸切子、電子レンジ使用不可
江戸切子は一般的なガラス製品と同じ扱いと思って頂ければいいので、
電子レンジも使用不可で考えてください。


電子レンジに切子はダメ!


電子レンジで熱すると部分的にガラスは120℃を越える部分もあり、簡単に割れてしまいます。
熱湯を注ぐよりも遥かに高い熱を持つことになります。


JISという日本の規格によって電子レンジで耐えられる温度は140°以上とされており、通常のガラスの耐熱は到底140°には及びません。


これは江戸切子や薩摩切子などの切子の種類を問わずに電子レンジで割れるので注意しておいてください。


熱湯を注いだ場合と同じで、ガラスの内部で熱を持った部分と熱を持っていない部分が発生し、ガラスが体積の膨張差で割れてしまうという原理です。


耐熱ガラスの切子もある


耐熱ガラス製品は最大300℃ほどまで耐えられ、通常のガラスとは比べものにならないほど熱に強いです。

切子製品の中にも耐熱ガラスのものが存在します。

職人的な立場から言うと、耐熱ガラスの素材の値段の高さと、加工が圧倒的にしにくく工数がかかり、高価になりがちで売れにくいです。

カットの時間も磨く時間も経験上、大体2倍になるので、同じデザインでも2倍の値段くらいになります。

その結果、生産している工房もそんなに多くはないと思います。
※当工房では生産を検討中です。


耐熱ガラス製品の場合、「この切子は耐熱ガラスとなっております」という表記があるかと思います。


耐熱ガラス製品を電子レンジで使用したりできる場面もあるので「ガラスって電子レンジ使えなかったっけ?」と錯覚するかと思います。

うっかり通常のガラスの切子を電子レンジに使わないように注意してください。



切子を食洗器、食器洗い機で使うと割れる、傷がつく

江戸切子、食洗器、食器洗い機使用不可
食器洗い機は「お湯の温度」と「水圧」の2種類により切子が割れたり、傷がついたりする可能性があるので使用しないで下さい。


食洗器のお湯の温度


食洗器、食器洗い機に使用されるお湯は大体90℃くらいのものが使用されたりしています。


食器洗い機の説明書などにも書いてあるとは思いますが、90℃の温度ではガラス製品は割れてしまう可能性があり、使用しないで下さいと記載されているはずです。


注意書きに切子が指定



切子製品、カットガラスをピンポイントで指定して使用しないで下さいと説明書に書かれている実際の例があるので画像で紹介します。

過去に切子製品が割れたトラブルがあったからだと思われます。
江戸切子、食洗器使用不可
実際に家電メーカーのホームページの食洗器の使い方のところにカットグラスに使用しないで下さいと注意書きがあります。


温度だけでなく、結構な水圧で洗いますので、他の食器とぶつかってひっかき傷などがつく可能性もあります。

切子を洗う時は食器洗い機、食洗器の使用を避けて頂ければと思います。



切子のお手入れ方法について


当工房の切子の洗い方


当工房の切子は全て手磨きによって製造しております。

表面のガラスの強度は高く、タワシでゴシゴシ洗っても大丈夫です。
江戸切子、たわしで洗う
製作時にも磨き終わった切子を最後洗う際に実際にタワシを使って洗っています。

やわらかいスポンジは一切使っておりません。


私も自作の「底合わせ四つ矢来タンブラー」を10年以上使用しております。
江戸切子、底合わせ四つ矢来タンブラー
底合わせ四つ矢来タンブラー

どこも欠けず、傷もついておりませんので耐久性については他のガラス製品同様に問題ないかと思います。


普段は他の食器と同じくスポンジで洗っていても、汚れが酷い時はタワシを使用してみて下さい。


一般的な切子の洗い方


一般的に販売されている江戸切子、薩摩切子などの切子製品は「やらわかいスポンジで優しく洗って下さい」と表記があるかと思います。

その場合、酸磨きの切子かもしれません。

磨きの方法に酸磨きを選択している切子の場合、ガラスの表面の硬度が落ちています。

たわしで洗うとひっかき傷がついたり色が落ちたりする現象が発生する可能性があります。

当工房の切子と同じようにタワシで洗わないように注意して下さい。



酸磨きでは硫酸等の劇薬を使います。

完全に中和しきれずに周辺環境に有害な影響を及ぼす可能性があります。

地球環境を考慮する点でも当工房は手磨きを行っております。


どういう製品を選択するかは私達の自由ですし、色んな製法があっていいと思います。


しかし、同じような切子に見えても
・品質の違い
・環境に配慮しているか
などの違いがあるということを知った上で、みなさんの最良の選択ができることを願っております。


水垢や茶渋がついた場合


洗った後に乾かさないでいるとカット面に水垢がついて光沢の質が落ちる場合があるので洗った後はしっかり拭いてください。

それでも切子を使用しているとグラスの内部に水垢や茶渋がついて光沢感が落ちて見えてくる場合があります。

水垢や茶渋はグラスにかなり強固に表面にくっついていますので、洗剤でスポンジで洗った程度では絶対落ちません。

ポイントとしては「
グラスの内部」であるということです。

私も初心者の頃はグラスの外側を一生懸命洗っていましたが、光沢感が落ちて見える場合は概ねグラスの内部の水垢や茶渋が原因かと思います。


水垢や茶渋がついた際の取り方は各々の家庭でやっている方法があると思うので、他のガラス製品同様に行って下さい。


一般的には重曹を使います。

重曹で水垢と茶渋を落とす方法
1.ぬるま湯を注ぐ
2.重曹を小さじのスプーン一杯程度入れてかき混ぜる
3.約1時間放置する
4.洗う



全く推奨はしませんが、私は傷がつかないように力を加減しながらスプーンの先端でグラス内部の表面の水垢や茶渋を削っています。
江戸切子、水垢、茶渋
グラスの内部を目視しても水垢がついているように見えないかもしれません。

しかし、スプーンの先端で削ってみると、黒丸で囲んだような水垢やら茶渋やらが削り取れます。


スプーンの先端で削らないといけないくらい強固にグラスについております。

スポンジで洗っただけでは取れないことは想像できるかと思います。


切子の割れない持ち運び方について

江戸切子、急いでいる時に落とす
落としたりぶつけたりすると他のガラス製品同様に割れるので持ち運びには注意してください。


職人直伝の持ち運び方


私も江戸切子職人見習いの頃は1ヶ月に1個くらい落として割ってしまって怒られました。

1日に3個落とした不運の時もあってさすがにその時は「もう迷惑はかけられないので、次落としたら工房を退職しよう」と自分の中のルールで決めました。


落とす時は必ず原因があります。
それは「急いでいる時」です。

急いでいてパッと切子を手で持つと手が滑って落とす確率が劇的に高くなります。

時間が無い時はついつい急いでしまいがちです。

切子を持つ時だけはほんの一瞬だけゆっくり持つ意識をするだけで落とす確率は激減します。

一瞬だけゆっくりもつ意識をしてからは年間通して1個も江戸切子を落とさなくなりました。

自分で決めたルールでしたが、工房を退職せずに済みました。


ぜひ覚えておいて頂けたらと思います。


切子の使い方、使用場面

最初の「切子とは」のページでも少し紹介しましたが、ここからは切子の使い方について提案していきたいと思います。

切子の使い方は、
・シチュエーションによる使い方
・使用用途による使い方
の2つに分類されると思います。



切子のシチュエーションによる使い方

まずはシチュエーションによる使い方の例です。
自分で使う場合と贈り物に使う場合があると思います。


まずは自分で使う場合、どのような使い方があるか紹介します。

1.普段使いのコップ


江戸切子の使い方
一番普通で多くの場合はこれになると思います。

普段使いのコップなどに使用して、毎日を少し楽しくするものとして利用してみてはいかがでしょうか。

※写真は友人が家に来た時に、趣味であるボードゲームをしている時に切子でおもてなししました。


2.記念日にのみ使用


江戸切子、特別な日に使う
あえて記念日の時にのみ使用するという方法もあります。
特別な日を演出するのに最適です。

普段は使わないからこそ、たまに使った時の特別感を感じることができます。


3.キャンプで使用


江戸切子、キャンプに使う
キャンプに持っていって、たき火を見ながらウイスキーを切子で飲んだりするのも粋です。

実際にそうやって切子を使っているという話をキャンプ好きの友人が言っておりましたので、なるほど良いなぁと勉強になりました。


4.マイグラスとして使用


江戸切子、バーで使用
行きつけのバーに切子をもっていき、マイグラスとしてカクテルを作ってもらったりして使用してみても面白いと思います。

切子と共にバーのゆったりとした空気間や雰囲気を楽しんでみてはいかがでしょうか。

写真は行きつけのバーにぐいのみととっくりを切子を持参して使用した時のもの。

SNSに写真をアップしましたが、驚くくらいのいいね!がつきました。

ぐいのみ・最高峰
ぐいのみ・最高峰



5.美術品のように飾る


remember、切子、化粧箱
切子はアート作品の用にオブジェとしても十分使用できます。

家の棚に飾っておくだけで良い雰囲気作りが可能です。


また何か経営されている方など、お店に切子を飾っておくだけで、グッとお店の格式が高くなり、お店のブランドの力を上げます。

使用せずともお客様の目の届くところの棚などにディスプレイしておくだけで、お店のブランドイメージアップに効果を発揮します。


お店の宣伝の写真に切子を使用するなどの広告のブランディングに使用される方もいます。

それゆえに、販売の傾向として多めなのが、何かを経営している人からの注文です。
特に飲食店からの購入が多いように感じます。

感じが良いお店は口コミで噂が広がりやすいかと思います。

remember、江戸切子
【100作記念作品】remember





次に贈り物として利用する場合の使い方です。

経験上、
切子を人に贈るともらう側だけでなく、贈る側も幸せな気持ちになります。

決して安いものではないので、その分「あなたのことを大事に思っています」という気持ちが相手にも伝わるかと思います。


1.長寿を祝い贈る


60歳になると還暦(かんれき)というのはみなさんよく聞く言葉だとは思いますが、その後も長寿を祝う年齢というのがあります。

・還暦(60歳)
・古希(こき:70歳)
・喜寿(きじゅ:77歳)
・傘寿(さんじゅ:80歳)
・米寿(べいじゅ:88歳)
・卒寿(そつじゅ:90歳)

切子の伝統的な菊繋ぎ、亀甲などの文様には長寿を祝福する意味が込められている縁起の良い文様もございます。

節目節目に長寿を祝う贈り物として文様のストーリー付きで贈るのも粋かもしれません。

私も両親の古希(こき:70歳)に両親のための特別なロックグラスの切子をプレゼントしました。
江戸切子、回想ロックグラス、両親にプレゼント
父親は泣いていたように見えました。


この特別な型も製品ラインナップに入りましたので、ご検討下さい。
江戸切子、回想ロックグラス
乱れ多文様ロックグラス



2.家族や親族に贈る


家族や親族の大きな節目に気持ちとして切子を贈るのも比較的一般的だと思います。

以下に少し列挙してみましたが、こういった人生の節目となるような出来事も多いかと思います。

出産祝い、新築祝い
入学祝い、就職祝い、昇進祝い
退職祝い、快気祝い

当工房の実績ですが、実際に結婚祝いにご購入される方も多めです。


3.お世話になった方に贈る


仕事や学問でお世話になった目上の方に贈るのも良いかと思います。

私は過去に
・職場のお世話になった経理の先輩の方
・中学1年生の時の担任の先生
・中学時代からの友達
・小学生時代からの友人の結婚式
にオリジナルデザインの切子をプレゼントしたりしました。


誰かに切子を贈る場合「プレゼントに適した切子」という贈り物にどういう切子を選ぶか?というページを作りました。

微力ですが、最適な切子の提案をしております。


切子の使用用途による使い方

最後に切子の使用用途による使い方の提案です。

切子をどのようにして使うかはユーザーの自由です。
色々な使い方があると思うので参考にしてもらえればと思います。


1.小料理の器に使う


江戸切子料亭
お通しのような小料理の器として使用したり、ねぎなどの薬味を入れる容器としていくつか並べて出してもきれいで面白いかと思います。

上の写真は和歌山に旅行した際に、日本料理のお店で器として出てきたものです。

普段から見慣れてるはずの私でさえ「切子を使ってくれた!」というお店の心意気の部分がすごく嬉しくて思わず写真を撮ってしまいました。


2.デザートの器に使う


江戸切子、アイスの盛り付け
寸胴型のロックグラスは容量も多く、器に使用しやすいと言えます。

一風変わった器で客人をもてなせば、きっと喜んでもらえるかと思います。

写真は平透かし菊繋ぎロックグラスを使って、チョコナッツ豆乳アイスフロートを作った時の写真です。

江戸切子、平透かし菊繋ぎロックグラス
平透かし菊繋ぎロックグラス



3.ソース入れに使う


ショットグラスをドレッシングやハンバーグのソース入れとして使用するのも粋で面白いかと思います。

サイズもちょうど良いくらいかと思います。


4.スティック状の物に使う


江戸切子、お菓子入れ
野菜スティックみたいなものから棒状のお菓子などをタンブラーやフルートシャンパングラスに入れて出すのも良いかと思います。

特にフルートシャンパングラスは見栄えがとても良くなるので客人をもてなす際におすすめです。

パーティで使用すれば華やかにその場を彩ります。


5.写真撮影に使う


江戸切子、写真撮影に使う
上の写真は「都市の夕焼け」をテーマに実際に池袋の公園で撮影してきた写真です。

なかなか素敵な写真ではないでしょうか。

何かの写真を撮影する際に、切子が置いてあるとグッと格式の高さ、ブランドが増します。

例えば、SNSにインスタやツイッターで料理の写真を載せる際に切子を一緒に撮影するだけでグッと注目を集められるかと思います。


行きつけのバーのマスターに当工房の最高峰のロックグラスをご購入頂きました。

このグラスを最初に使うお客さんは製作者である私にしたいということで、柳陰という貴重なお酒を封切にご馳走して頂きました。
江戸切子、インスタ映え、SNSに使う
その時の写真ですが、これをSNSにアップしたところ、他の投稿には見られない驚くほどのいいね!がつきました。

メタモルフォーシスロックグラス、江戸切子
【傑作】メタモルフォーシスロックグラス


ちなみに他の工房やご年配の切子作家の場合、SNSなど公の場に写真を上げることを制限しているところもありますので確認が必要な場合もあります。

当工房の作品はご自由にご使用ください。



以上の通り、解説してきましたが切子の使い方のヒントになれば幸いです。



解説の中で少し製品の写真を載せましたが、他にも多くのものがございます。

現在、115種類以上の製品があり、1つの工房が持つ作品数としては日本の中でもかなり多い方かと思います。

ウィンドウショッピングしていってもらえると製作者としては嬉しく思います。
江戸切子全製品一覧
製品一覧


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切子工房 箴光

〒359-1128
埼玉県所沢市金山町11-11
E-mail:kirikoshinkou@yahoo.co.jp
※通販、オンライン販売のみ行っております。

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